第5回九州医療技術学術大会 in熊本
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スライド作成時の注意点
   プロジェクタ解像度は1024×768で行いますので,スライドサイズが1024×768以外で作られている場合には、プロジェクタ投影画像に次の様な状況が発生する場合が有りますのでご了承下さい。

○ 

  • 正しい縦横比率で表示されない。 例:円が楕円に表示される
  • スライドの左右(上下)端の一部が切れて表示されない。
  • 1024×768以上の高解像度で作成された場合には、プロジェクタ側で画像の間引き処理がされますので細い線が表示されない場合がある。
  • 色表示の再現性が悪い。
持ち込みPCの画像出力仕様の確認 
 

  画像出力端子はミニD-Sub15ピン接続になりますのでご確認ください。接続にアダプターが必要なPCの場合はアダプターを忘れずにご持参ください

ミニD-Sub15ピン

DVI-I

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外部画像出力の確認方法 
  1. PC用モニタを準備して下さい。(※ミニD-Sub15接続かつワイド画面でないモニタ、可能ならMAX1024x768解像度)
  2. PCとモニタを ミニD-Sub15接続します。
  3. 接続して、すぐに外部モニタにパソコン画像が表示される場合は、画像の確認をしてください。
  4. パソコン画像が表示されない場合は、ファンクションキーに外部モニタ出力切替が割り当てられている事が多いので、ファンクションキー操作で画像出力させ、画像の確認をしてください。
  5. 上記でも表示されない場合は、PC取扱説明書をご確認下さい。
  6. (注意)上記出力結果が、学会会場でのプロジェクタ表示を保証するものでは有りません。
  7. 学会プロジェクタとPCグラフィック性能の相性による不具合が出る場合がありますのでご承知置きください